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毎年8月のお盆明けに行われる、最も強いチームを決める大会です。
<出場要件> 近畿総合体育大会 上位3チームが出場。
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毎年8月のお盆前に行われ、近畿ブロック(滋賀・京都・奈良・大阪・和歌山・兵庫)の
各府県代表2チームずつが集まり、合計12チームが出場する大会です。
第1日目 3チームずつのリーグ戦を行い、1位のみが準決勝に進みます。
第2日目 準決勝・決勝・全国出場決定戦をトーナメントで行います。
<出場要件> 夏季総体(県大会) 上位2チームが出場。
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毎年7月に行われ、各ブロックから合計16チームが出場する大会です。
滋賀県民体育大会中学生の部を兼ねています。
第1日目 1回戦・準々決勝
第2日目 準決勝・決勝
<出場要件>(平成19年度)
春季総体1・2位(2)+春季総体3位〜ベスト8に入ったチームのブロック枠(6)+各ブロック枠(8)
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毎年7月の夏休みに入ってすぐ行われる大会です。
滋賀県内の各ブロックで行われ、割り当てられた県大会出場枠をめぐる試合になります。
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毎年5月に行われる大会です。
第1日目(総体)1〜3回戦
4つの隣接ブロック(1・2、3A・4、3B・5、6・7・8)で試合を行います。
第2日目(総体)4回戦(ベスト16→8)・ゾーン決勝(8→4)
ベスト8に残ったチームが所属するブロックは、夏季総体(県大会)の出場枠が増えます。
ゾーン決勝1位となった4チームは、春季総体1位として表彰されます。
第3日目(強化練習会)準決勝・決勝
1・2位は夏季総体(県大会)に推薦されます。
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3月下旬〜4月に春季総体1日目のシード枠をかけた各ブロック独自の強化練習会を行っています。
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毎年1月下旬に行われ、秋季総体以降の各ブロックの結果により、初めて県で1位を決める大会になります。
合計27チームが出場します。
なお、出場数はブロックごとに比例代表されます。
第1日目(予選リーグ)
3チームのリーグ戦で、1位のみ2日目に進出します。
会場は各ブロックの持ち回りになります。
第2日目(準決勝リーグ)
1日目を勝ち上がった9チームを3つのリーグに分けリーグ戦をします。
1・2位が3日目に出場します。
第3日目(決勝・4位決定リーグ)
2日目1位の3チームが決勝リーグ、2位の3チームが4位決定リーグをします。
1〜4位が春季総体の2日目以降の組み合わせでシードされます。
<出場要件>
各ブロックの上位チームが出場します。
ブロックから出場するチームの数は、所属するチーム数に比例します。
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毎年11月に行われるバスケットボール協会主催の大会であり、秋季総体上位のチームが出場します。
各地の招待試合の割り振りの参考にします。
1日開催で、ベスト4までしか決めません。
<出場要件>
各ブロックの上位チームが出場します。
ブロックから出場するチームの数は、所属するチーム数に比例します。
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毎年10月下旬頃に行われる大会です。
滋賀県内を、湖西選抜(1・2)、湖南選抜(3A・4)、湖東選抜(3B・5)、湖北選抜(6・7・8)と4つにわけ、リーグ戦をします。
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毎年10月に行われる、新チームがスタートして初めての公式戦であり、最初の目標となる大会です。
第1日目(総体)
第2日目(強化練習会)
この結果により、オータムチャレンジマッチや冬季強化練習会の出場チームが決まります。
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毎年8月下旬頃に各ブロックごとに行われる大会です。試合方法はさまざまです。
<ブロック制について>
滋賀県バスケットボール中学生連盟は、県内を8つのブロックに分けて運営しています。
| ブロック | 所属郡市 | 男子 | 女子 |
| 1 | 高島市 | 3 | 2 |
| 2 | 大津市 | 17 | 15 |
| 3A | 草津市・栗東市 | 10 | 9 |
| 4 | 湖南市・甲賀市 | 11 | 9 |
| 3B | 守山市・野洲市・近江八幡市 | 13 | 13 |
| 5 | 東近江市・蒲生郡 | 8 | 10 |
| 6 | 彦根市・犬上郡・愛知郡 | 8 | 11 |
| 7・8 | 長浜市・米原市・伊香郡・東浅井郡 | 8 | 10 |
(所属チーム数は、平成20年3月4日現在の数です。)
なお、7・8は8ブロックの所属チーム数が男子2、女子1のため合同ブロックとして運営しています。